21歳女子大生の愛人日記

私は現在、私立大学に通う大学3年生の女子大生です。
日中は大学に通いながら美容整形外科の受付のアルバイトをしたり、夜はクラブで趣味のレゲエダンスを踊るなどして毎日をエンジョイしています。

私は去年からクラブの遊び仲間の人の経営しているAV女優のプロダクションに所属してAV女優として活動しています。
元々レゲエダンス関係のPVに出ていた私に、クラブ仲間で今のAV事務所の経営者の男性が目を付けて私をクラブで遊んでいる時にスカウトしたのです。
そして私は現在女子大生AV女優としてアナル物や乱交物、そしてレゲエダンスファック物のAVに出演してお金を稼いでいます。

私の趣味はレゲエダンスと言って露出の多い服を着てお尻を振って踊るジャマイカ発祥のダンスで、クラブで週に3回は踊っています。

私はレゲエダンスをする黒人の女の人と男の人がアナルファックをする、という文化に興味があり、普段からプライベートでもアナルファックを上手に出来る人とのプレイを希望していました。
そして私はアナル上手な人を探す為にインターネットの出会い系サイトであるJメールに登録して「愛人募集の人、愛人契約致します」と書き込んで返事を待ち、その中で一人の男性会社員と知り合って、彼と愛人契約を結ぶ事になったのです。

彼は32歳の既婚の男性で、仕事は外資系の投資会社に勤めるビジネスマンでした。
彼も海外出張などで海外のお尻の大きな女性とセックスをする事が好きらしく、スレンダーだけどお尻は大きい私の体型が一目で気に入り、会ったその日に愛人契約を結ぶ事を決めたと話してくれました。

私は現在、毎月30万円を彼から貰ってマンションを宛がわれて一人暮らしをそのマンションでしています。
彼は多い時には週2回のペースで私のアナルを求めて仕事帰りにやってくるのです。

私は愛人として快く彼に毎晩の様にアナルを差し出して楽しんでもらっています。
愛人になった経験が以前は一度も無かった私でしたが、最近愛人とはどういう存在なのかについて少しずつ判り始めてきました。
愛人の私のアナルを愛してくれる彼の事はまだ誰にも話していませんし、話す気もありません。